<公式>
■美浦・池上昌弘厩舎
■1着.2着.3着.4着以下:(3.2.1.5)
5日に再度連絡があり「右側の背腰に少し疲れが見られます。もう1週間程度様子を見て引き続き出走させるのか、放牧に出すのかを決めたいと思います」とのことだったが、
6日に再度連絡が入り「背腰に疲れがたまりやすいので厩舎で様子をみてきましたが、今朝馬房から馬を出したときに歩様が少し気になりましたので、念のため検査をしたところ、左膝の骨にわずかにヒビが入っていることが確認されました。獣医の診断では『3ヶ月くらい加療すれば治るのではないか』とのことです」との連絡があり、しばらく厩舎で様子を見てから放牧に出ることになった。(11月6日更新)
骨にヒビがが入ったとのことで・・・。続戦の話は当然消えて、様子を見て放牧に出ることになりました。
いや、もうなんと言ったらいいやら。_| ̄|○
全治3ヶ月という比較的軽傷だったのは不幸中の幸いだった、と思うしかありません。
ヒビを治して、疲れを取って、残りのレースをベストな状態で臨めるように祈るばかりです。

どうせ休養に入りそうな感じでしたし・・・。
暖かくなる頃に復帰してもらって、サクッと1000万を卒業してもらいましょう。
確かに怪我はショックですが、時期や症状を考えれば
それほど悲観することはないかもしれませんね。
個人的には重賞レースへの出走を夢見ているので、
良い時期に復活してほしいです。
春の新潟は。。。間に合わないかな?